製品の原材料とその働き
| 乳糖 | 乳糖は乳製品に含まれている糖分で、別名をラクトースといいます。腸の健康を守る乳酸菌の栄養となって活発化させる働きがあり、お通じをスムーズにしてくれるほか、カルシウムの吸収を高める作用もあります。 |
|---|---|
| ヨーグルトパウダー | 風味 |
| オリゴ糖(ラフィノース) |
腸内有用菌の活性化(大腸まで達しビフィズス菌の栄養源) 一回に多量に摂った場合、種類によっては程度に差はあるが、一過性の下痢作用をもたらす。 |
| 植物酵素 | 果実や野菜から作られた酵素で、お腹の中の不要物を分解する働きがあります。 |
| 脱脂粉乳 | 乳脂肪除去、水分除去→高栄養素 |
| ハトムギエキス | お米や小麦の2倍のたんぱく質を含み、K・Fe・VB1・VB2・ナイアシンなどの豊富なミネラルや栄養素、加えてお米の8倍もの食物繊維を含んでいる。 |
| ビフィズス菌 | 腸内フローラの善玉菌の代表選手です。数ある善玉菌のなかでも中心的な存在であり、腸内保有数が美容と健康の重要な要因となります。 |
| 乳酸菌 |
乳糖やブドウ糖を分解して大量の乳酸を作る細菌 40種類前後確認されています。 |
| クエン酸 |
酸味のもと 熱(エネルギー)、炭酸ガス(呼気)、水(汗、尿)に変えるもっとも重要な役割をしています。 |
| 香料 | |
| ビタミンC | 酸化防止 |
